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2023.1.19

1月29日、北ドイツ放送の「日曜日コンサート( Das Sonntagskonzert )」ブレーメン音楽フェスティバル2022にて、
カンマーフィルハーモニー公演、ソリスト服部百音のチャイコフスキーが放送されます。

Wenige Tage vor diesem Konzert stellte sich die 1999 in Tokio geborene Geigerin Moné Hattori vor, 
Gewinnerin von fünf internationalen Violinwettbewerben. Die Kritik schwärmt von ihrem technisch brillanten, 
emotional berührenden und leidenschaftlichen Spiel - beste Voraussetzungen für Tschaikowskys Violinkonzert, 
das zwischen virtuosem Temperament und zerbrechlicher Melancholie pendelt.
Die junge italienisch-türkische Dirigentin Nil Venditti leitete an diesem Abend die Deutsche Kammerphilharmonie Bremen.

 

"百音さんの素晴らしいテクニック、感情表現と情熱的な演奏はこの曲のためにあるようだ(一部抜粋翻訳)"

( Musikfest Bremen 2022: "Zwischen den Welten" )

バイオリンペグ

 

2022.12.14 and 12.17

TBSラジオ「エンタメExpress」

12月14日(水)17:50~18:00 放送

 

TBSラジオ「エンタメSaturday」

12月17日(土)に朝5:05~5:30 放送

に出演します。

 

公式ページはこちらです。​

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2022.12.18

全国賃貸オーナーズフェスタ2022

12月18日(日)20:30~ 

「小泉純一郎 音楽の旅路」

に出演します。

J:COM、イッツコム、ベイコム、スターキャット、YouTube公式チャンネルにて同時配信。

YouTube公式チャンネルはこちらです。

公式ページはこちらです。​

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2022.12.11

12月11日(日)19:20~20:20 放送

NHK-FM

「ブラボー!オーケストラ」に出演します。

♪ワックスマン/カルメン・ファンタジー
♪パガニーニ/モト・ペルペトゥオ(無窮動)他

指揮:ダン・エッティンガー(桂冠指揮者)
ヴァイオリン:服部百音
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

 

公式ページはこちらです。​

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2022.12.10

12月10日(土)朝10時より放送

テレビ朝日

「題名のない音楽会」に出演します。

BS朝日では12月11日(日)朝8時より放送

公式ページはこちらです。​

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2022.10.6

9月22日に浜離宮朝日ホールにて行われた公演がDVD発売されます。服部百音のMC付きで全編収録。予約注文ページはこちらです。​

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2022.9.17

クラシック音楽情報サイト「ぶらあぼ」に、服部百音のインタビュー記事が掲載されました。

掲載ページはこちらです。​

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2022.9.17

タクティカートの公式noteに、服部百音のインタビュー記事が掲載されました。

掲載ページはこちらです。​

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2022.9.16

9月11日付のブレーメン地元紙 Kreiszeitung ( クライスツァイトング ) にて、9/4ドイツ・カンマーフィルハーモニー公演のソリスト服部百音が紹介されました。

die Solistin meisterte die ungeheuren Anforderungen dieses
emotionsgeladenen Konzertes, das voller technischer Tücken steckt, die jeden
Violinisten an die Grenzen des Könnens treiben、 mühelos. Interpretatorisch
steht sie für klangliche Differenzierung und Tiefenschärfe. Was aber kraftvolles
Temperament und lustvolle Virtuosität nicht ausschloss.

" このソリストは、この曲が求める非常に多くのもののみならず、バイオリ二ストの限界に挑むような落とし穴も難なくこなしていた。その変化に満ちた音色と低く鋭い低音による解釈表現に加えて、その力強い気質と喜びに満ちた名人芸も兼ねそろえていた。" 

2022年9月11日付 Kreiszeitung ( クライスツァイトング )

バイオリンペグ
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